ファームウェア書き込み手順
- SB2040 V3は工場出荷時にCAN接続用Katapultファームウェアが書き込まれており、速度は1Mです
ファームウェアのコンパイルと書き込み
まず、実際に書き込みを行うファームウェアのタイプを選択してください。選択後にのみ、対応するコンパイルおよび書き込み手順が表示されます。
Bootloader リカバリ(ブリック救済)
FLY-SB2040 V3 は出荷時に Katapult が書き込み済みです。通常使用および Klipper ファームウェアの更新時に本ページのファームウェアを再度書き込まないでください。本ページは Bootloader が破損した後のブリック救済専用です。