ヒント
- Super8はデフォルトでTFカードを使用したファームウェア書き込みを行います
- 容量が
32GB以下のTFカードをご準備ください - 無名ブランドのメモリーカードは書き込み失敗の原因となる可能性があるため、以下で推奨するメモリーカードを使用してファームウェアを更新することをお勧めします
- TFカードの転送速度は
class10以上が推奨されます。SanDiskなどのブランドのTFカードの使用をお勧めします
ファームウェア書き込み手順
必要なファームウェアの種類を判断する方法
ヒント
- いずれか1種類のファームウェアのみを書き込めば十分です
- Super8は以下の方法でホストコンピュータに接続できます
-
USBファームウェア
- メリット: 通信が信頼性高く安定している
- デメリット: 複数のUSBデバイスを接続するとデータ転送に影響する可能性がある
-
USBブリッジファームウェア
- メリット: 複数デバイスを接続でき、USBポートを占有しない
- デメリツ:
KlipperScreenと併用するとホーミングタイムアウトなどのエラーが発生する可能性がある
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