ヒント
- E3 V2はデフォルトでTFカードを使用したファームウェア書き込みを行います
- 容量が
32GB以下のTFカードをご用意ください - 無名ブランドのメモリーカードは書き込み失敗の原因となる可能性があります。下記推奨メモリーカードを使用してファームウェアを更新することをお勧めします
- TFカードの転送速度は
class10以上が望ましく、SanDiskなどのブランドのTFカードの使用を推奨します
ファームウェア書き込み手順
必要なファームウェアの種類の判断方法
ヒント
- いずれか一種類のファームウェアのみを書き込めば十分です
- E3 V2は以下の方法でホストPCに接続できます
-
USBファームウェア
- 利点: 通信が信頼性高く、安定している
- 欠点: 複数のUSBデバイスがある場合、データ転送に影響する可能性がある
-
USBブリッジファームウェア
- 利点: 複数デバイスを接続でき、USBポートを占有しない
- 欠点:
KlipperScreenと併用すると、ホーミングタイムアウトなどのエラーが発生する可能性がある
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