ファームウェア書き込み手順
- SHT36 PRO 出荷時にはCAN接続用のKatapultファームウェアがプリフラッシュされており、レートは1Mです
CANファームウェアのコンパイルと書き込み
コンパイルを開始する
Bootloader 復旧(ブリック救済)
FLY-SHT36 Pro は出荷時に Katapult が書き込み済みです。通常使用や Klipper ファームウェアの更新時に本ページのファームウェアを再書き込みしないでください。本ページは Bootloader が破損した後のブリック救済専用です。