SHT36 V3 オンボードDIPスイッチとファームウェア説明
ファームウェアタイプの選択
ファームウェアのコンパイルと書き込み
まず、実際に書き込みを行うファームウェアの種類を選択してください。選択後にのみ、対応するコンパイルおよび書き込みの手順が表示されます。
ツールボードIDの読み取りと確認
開始する前に、必ずプリンターの電源を完全に切り、電源供給を遮断してください。電源が入った状態では、CANやRS232のケーブルを挿抜したり、ダイオードポイントを調整したり、端子に触れたりしてはいけません。
RRFファームウェアの書き込みと設定
ツールボードがRRF-CANをサポートしているかどうかの判断方法
Bootloader 復旧(ブリック救出)
FLY-SHT36 V3 は出荷時に Katapult が書き込み済みです。通常使用や Klipper ファームウェアの更新時に本ページのファームウェアを重複して書き込まないでください。本ページは Bootloader が破損した後のブリック救出専用です。